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2009年6 月 4日 (木)

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6月10日(水)、東京のブルースセッション、阿佐ヶ谷のチェッカーボードにを参照しているブログ:

コメント

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noteサンダル・ZENさん

ほうほう、阿佐ヶ谷に行くのが楽しみになってきました。

”I Got a Mind to Give up Living "俺はもうお前とは住むのは諦めたよ、と言う意味でしょうか。

これもやりましょうか?前のブログにYouTubeを追加しました。

阿佐ヶ谷いいですよ。
静かな住宅街で思い出がいっぱい詰まった場所です。
夕暮れには噴水の前でJAZZライブやったりしてます。
それがうまいんです。
運がよければ見れるかも知れませんね。
楽しい出張になること請け合いです。

ところで先のブログのポールバターフィールドブルースバンドのことですが、確か学生時代の1968年ごろ私達のバンドでもやってましたよ。
ロック全盛の頃の当時はブルースバンドはまだ東京にはいなかったように思います。
もちろんブルースのブの字も理解できない頃(今もそうですが)
でブルースコードを弾けば単にブルースだと思ってましたっけ。
その中で今も唄いたい曲があります。
”I Got a Mind to Give up Living "というマイナーの曲です。
ジョークのきつい失恋の曲です。
この曲いつか二人でやれたらと思います。
ちなみに当時の私は今では想像もつかないほど肩まで髪をのばした自称最先端ベースマンでしたけ、、、。


noteデカスーさん

ありがとうございます。

『阿佐ヶ谷のチェッカーボード』に行くことにします。
楽しみができました。


noteサンダル・ZENさん

毎度です。『やらまいかミュージックフェスin浜松』エントリーできたらいいですね。

また、コンビでブルースをできるのが楽しみです、来週も東京出張ですが、練習の予定を決めるようにします。

先日は久しぶりの再会、そしてセッションお疲れ様でした。
もう二度とDUETすることもないのかな~と思っていただけに
感無量でした。
ところで三木楽器でギターを習い始めた頃いつか見知らぬ土地で思いっきり歌って見たいな~と思っていましたが今回その望みがかないそうです。
浜松の市民音楽祭(やらまいかミュージックフェスin浜松)
エントリーしました。
締め切り間際の駆け込み応募にてエントリーナンバーは214番でした。
7月上旬の選考結果まちなのですが
うまくいけば10月11日の浜松で唄えそうです。
初めての嫁と二人の音楽旅です。
打ち上げはもちろん温泉で~す。

新宿から中央線で10分ちょっとの阿佐ヶ谷にあるチェッカーボードという老舗のブルースバーで毎週水曜日ブルースセッションやってますよ。
八尾のffよりもさらに狭い、めちゃくちゃ狭い店です。
HPのスケジュールがまだ更新されていないので、当日のホストが誰だかわかりませんね・・・・
http://www.chicagoplanning.com/checker.html

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