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2010年3 月 5日 (金)

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お好み焼きをひっくり返す道具・・・・を参照しているブログ:

コメント

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>ドラゴンさん

西成は庶民的な町でしたですなぁ。

私のよく行ったお好み焼き屋さんでは、モダン焼きで、たしか80円でした。お腹すいてんねんやろと言って、焼き台の鉄板の半分ぐらいの大きさのお好み焼きを作ってくれたこともありました。

天王寺から天下茶屋の線にもまた乗ってみたいなぁと思います。

Deep大阪in西成
玉出新町・天下茶屋・岸里
駄菓子屋・キャベツと竹輪だけの洋食焼き
地蔵盆・酒屋のバタバタ・ミゼット
風呂屋で隣のじいちゃんの彫り物をゴシゴシ洗った。
でも消えんかった。
南海の線路に入って、電車が止まった。
けど、お菓子もらって帰ってきた。
生まれた家が、まだあるので、ふらっと歩いてみます。
なぜか、忘れられません、西成。

>ダイさん

そうですね、洋食焼きと言うてました。

メリケン粉を引いて、キャベツ、ちくわ、天かす、赤い干しエビ、するめイカの千切り(最近見かけません)、に豚とかイカで、最後にチロチロとメリケン粉かけて、ひっくり返すお好み焼きが食べたいです。

そうそう!
洋食焼きといってたころは、両面をぎゅうぎゅう押しつけて食べたもんですよ。
『キャベツの甘さ』だの『中をふっくら』だの、どこの食いもんやねん、という感じですわ。

あれは、ソースとかつぶしと青のりを乗せる台です。

>ダイさん

『小テコ』が訛って『コテ』ですか。

そうかもわかりませんね。

最近、お好み焼き屋で『てこ』だけで食べる人が少なくなりましたですね。

それに、最近のお好みゃきは厚みがあり過ぎです、昔は、ペラッとしてましたんで、『てこ』で食べやすかったですね。

私は梅田界隈に住んでいましたが、どうも『コテ』といっていたような・・
でも『小テコ』が訛って『コテ』になったのが正解みたいです。
テコが元祖なんでしょうね。

やはりDeepなのは南部でしたか。

>Deep大阪西成ですが、私、高校は今工でした。
当時40年前の西成で唯一の高校だったようで、西成の学習院とか言われたようにも思います、よく鶴見橋商店街へお好み焼きを食べに行きました。

>ドラゴンさん

『へら』とは言わなかったと思いますが、でも通じますよね。

お好み焼きの本場、大阪で色々と呼び方があるのは大阪らしいのでしょうかね。

おかさん、「へら」と言わなかったですか?
deep大阪の西成の出です。

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