携帯電話風のストラップが付いた"SEYDEL社BIG SIX" Key:Cです。
まだ、人前ではこのハーモニカを吹いたことはないのです。 なんとなく、これを吹くのは少し恥ずかしいのです。 見た目はおもちゃのようなキーホルダー風なあのHOHNERの小さな4穴のハーモニカのようかなと思えば、それとは全く違う、10穴の右側4穴が無いだけの6穴ハープです。 音は通常の1847と同じ音がでます。おもちゃ的アクセサリー的ハープではないのです。
ようするに1番~6番まであるわけで、Key:Gのブルースでセカンドポジションで、1番の吹くCの音から6番の吸うAの音までありますので、完璧にブルースが演奏できます。これのデビューは次回のハウリンバーのセッションで使おうかと考えています。

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